続きです。

【プロ・バト】の方も工夫はしますが、結構単調な感じにして、【バトル・チア】の方はめいいっぱい工夫します。

それで逆転現象が起きる訳です。

その面白くさせ方は、僕の発想力にかかっていますね。

本編では、【バトル・チア】という競技の無限の可能性を表現しようと思っています。

続きます。