そこで、仮に――、
 【1の作り手】、
 【2の作り手】、
 【3の作り手】、
 【4の作り手】、
 【5の作り手】、
 【6の作り手】、
 ――という名称と――
 【1の認形】、
 【2の認形】、
 【3の認形】、
 【4の認形】、
 【5の認形】、
 【6の認形】、
 ――という名称で区別する。