続きです。

【夢命戦】は元々、主人公の一太とその友達の達也が始めた会社、【獏喰天(ばくてん)】が始めたものですが、それが早苗の父で達也達の後見人をしていた北新地氏が経営権を剥奪し、危険なギャンブルに姿を変えて行きました。

ドリームプレイヤーは自分の作り出したブレイバーがやられてしまうと下手すれば自殺をしてしまうので、危険と判断されています。

続きます。