続きです。

クアンスティータの側体編であるアクア編はまだ、不思議な体験をする程度の認識でも大丈夫だとは思いますが、本体編であるウェントス編はそうも行きません。

本体の休眠期編ならなんとかなりますが、本体の活動期編ではどうしてもクアンスティータ本体の力というのが関わって行きます。

それを避けて説明するとかえってややこしい説明になりますし、困りましたね。

やっぱり向いてないので別の話を話しましょうというのが一番良い様な気もするんですけどね。

続きます。