続きです。

この先、クアンスティータ編を語って行くにあたって、たぶん、いつもの人の許容値を超えてしまう様なネタというのはポンポン出てくると思うのですが、それはどうしようかな?と思っています。

オブラートに包んだ感じでぼやかして誤魔化してしまうという点も考えられますが、それだと、本当の意味で、【ファーブラ・フィクタ】の世界観を理解したとは言えません。

続きます。