続きです。

最初から懸念してましたが、やっぱりクアンスティータ編になると躓きそうですね。

クアンスティータ編で躓くという事はその上を描く【プハンタシア・クアンティタース】の踊詩編では説明しても置いてきぼりにしてしまうかも知れませんね。

やっぱり今までの物語で語られていない思考に存在ていなかったという部分を説明しようとすると抵抗するんですね。

新しい物の表現が如何に一般の人に理解しにくいものかというのがいつもの人への説明でよく感じられますね。

【ファーブラ・フィクタ】は見る人を選ぶというのは仕方ないですね。

難しい話をされても着いて来れない人はやっぱり居ますからね。

という所で以上です。