続きです。

例えば、資料によってはグリフォンだったり、グリフィンだったり、グリュプスだったりなどで表現されるかと思いますが、同じモンスターを指しています。

呼び方でもこうして違うのですから、意味合い的には本によって微妙に解釈が異なります。

その辺りの違いなどを理解して欲しいので最低3冊と書きました。

続きます。