続きです。

そもそも腐るほど設定を持っている【ファーブラ・フィクタ】の設定をとっても微動だにする様な作品では無いと思っていますので。

尊敬する北斗の拳のジュウザの言葉をお借りすれば、【我が拳は我流。誰の真似でもなく、誰にも真似は出来ない。それ故、誰にも読むことはできぬ】に対して僕の作品は【我が作品は我流。誰の真似でもなく、誰にも真似は出来ない。それ故、誰にも世界観全体を読む事は出来ない】という感じでしょうか?

続きます。