続きです。

例え、落選しても編集者の人とつながりを持った方が良いと思いますよと言ってくれたのですが、僕にその気は無いので断りました。

僕の考えでは本当に必要なら探すだろうし、探してないという事は出版社にとってはいらないのだろうという判断ですね。

あっちはあっち、こっちはこっちでやらせてもらいたいという感じですね。

続きます。