続きです。

色々、ゴチャゴチャと書きましたが、いつもの人には感謝しています。

彼に説明する事によって、この設定はわかりやすい、この設定は書かない方が無難だなどの判断が比較的、出来てますので、【プハンタシア・クアンティタース】を描くにはどのくらいに抑えて書けば良いのか予測がつきます。

今まで何人かに話しましたが、まさか、【ファーブラ・フィクタ】や【プハンタシア・クアンティタース】の話のレベルについて来れる人が居るとは思って居ませんでしたので、制作においてもずいぶん助かっている様な気もします。

続きます。