続きです。

ただ、想像力全盛期の頃は自由自在に考えられていたので、その幻影を追っている情けない状態ですね、今は。

実際には考えてたレベルの話ですので、こんな感じだというのは解るのですが、元々、言葉として存在して居ないものを組み合わせて考えていた事なので、それを文字として表現しようというのがそもそも無理な話な訳で。

続きます。