続きです。

他にもAはAだけどBでもある、時間が順方向に流れているものと逆方向にながれているもの、また、斜めや横方向としてとらえる考え方など、僕の頭の中にある、見えないものに対するレパートリーはもっとあるんですけど、書けば書くほど意味不明の文章になりがちになりますので、もうこれ以上書くのは止めておきましょう。

以上です。

往生際が悪くて申し訳ありません。