続きです。

まず、ステップ1として題材としたのが【全て以外】というものです。

全てですから、全部ひっくるめるはずですが、言葉として【全て】に含まれない何かが方言されるというのを間接的な表現のステップ1として書きました。

それ以上の事があるわけ無いと思われる方がほとんどだと思いますが、この上の考え方も見方を変えることに寄って出て来ます。

それをちょこっと書きます。

続きます。