続きです。

普通の作品では絶対にあり得ない領域――そこをテレメ・デ編では表現したいなと思っていたのですが、ちょっと無理そうですね。

それは仕方ないとしてもリステミュウム、レアク・デ、テレメ・デによる、【謎】の三段活用だけでも表現したいなとは思っています。

続きます。