続きです。

全てと言っているのですから、普通であればその全ての中に含まれるはずですが、言葉として、【全て以外】として全てに該当しないものを表現する事が出来ます。

つまり、目に見えない、感じ取れなくても表現を変える事で現れてくるものを僕は表現しようと思っているのですが、それが普通の人には理解しにくいものの様なので、あんまり複雑な事はせずに、やったとしてもシングル、1ステップまでで、複雑過ぎる表現は控えようと、そう思ったしだいです。

続きます。