続きです。

ルーミスは摂政(せっしょう)であるオルオティーナ達との打ち合わせをするので、吟侍達には自身のルーミス・ワールドには招待しますが、ルーミス自身はルーミス編ではあまり関わらない様にしようと思っています。

続きます。