続きです。

なんとか二日でテララ編の第007話までの説明が出来たらと思いますが、ルゥオ・スタト・ゴォルとの因縁や各クリエーター達の提供する世界観などをどこまで飛ばすかは僕のさじ加減ですね。

という所で以上です。