続きです。

クインスティータにとっては当然却下すべきことなのですが、平和主義のタティーはそれで良いですよと了承します。

で、ゴチャゴチャになってますが、ヴィホヂットの方はタティーから奪ったヴェールの起動キーが暴走し、カルメンの存在がかき消されました。

続きます。