続きです。

心底惚れたタティーのために、五将に統治を任せて、身一つでタティーの旅に着いてくるというキャラクターです。

タティーは結婚して姓を変えて、偽クアンスティータを引退するのが目的なので重要なキャラクターであると言えます。

続きます。