続きです。

続けて、リセンシアが興味ないからと、【私、棄権します】と言って降りました。

必然的にタティーと、ヴィホヂットがスカウトしたリーチェニーに注目が集まります。

ヴィホヂットはリーチェニーにお腹の調子を悪くする薬をタティーに飲ませる様に強要します。

が、なんだかんだで、気の弱いリーチェニーは作戦を失敗、自らが腹痛に苦しむ事になりました。

続きます。