続きです。

これはたとえ話にしましたが、実際にもあり得る話ですね。

嘘で塗り固めた栄光はいずれボロが出てくるものですし、本物は誰かが見て評価して行ってくれる。

嘘の栄光と本物の栄光が同じだった場合、その立場の逆転劇というのも見たら面白いかも知れませんね。

続きます。