続きです。

踊詩は世に居る、他の人には理解されない趣味を持って苦しんでいる人に送りたいキャラクターですね。

他の人に白い目で見られる様な趣味でも、こうして、もの凄いスケールの物語の主人公になれるんだという事を描こうと思っています。

続きます。