続きです。

もっとも、これはクアンスティータの後継者の中では一番格下の【成り上がるクアンスティータ】を含む物語(終主編)ではというパターンですので、【天下るクアンスティータ】や【クアンスティータの子?】を含む物語(恭精編、踊詩編)では適応しません。

あくまでも終主編の中での大物ぶりですね。

という所で以上になります。