続きです。

【深奥のエルフェリア】の説明としては、吟侍の様な特別な力を持って居ない存在にとって、巨大な生物兵器を操るという事は自分の手に余る力を手にした事になります。

主人公は4番の化獣(ばけもの)、クルムレピタークの勢力である巨獣徒(きょじゅうと)という巨大生物兵器を手にしましたという感じの説明をしました。

今後どんな展開になるかなどを明日、追加で説明して、本題のタティー編の説明に戻りたいと思います。

こんなとこですかね?