続きです。

僕としては【ファーブラ・フィクタ】と【プハンタシア・クアンティタース】をはじめとする【ファーブラ・フィクタの後継作品】の資料となるノートは別にしたかったなどの話をしたりしたら時間を使ってしまいました。

最後にノートが全部埋まると良いですねと言われたので、僕が死んだ後、オークションに出されていたりしてねと言ったらまず、有名にならないとねなどと言い合いながら笑ってました。

続きます。