続きです。

僕の作品が広まれば広まる程、自分の世界を持っている人の目に触れる機会も増えます。

そうなると嫌でも、僕の表現を見てしまう事になってしまうかも知れない?

そう思うと作って良いものかどうか、ちょっと不安になりますね。

まぁ、これが僕の誇大妄想で済めば良いのですが。

続きます。