続きです。

本当は、すぐに、この用法を使って踊詩(ようし)編を展開させていこうと思っていたのですが、どうやら、かなり長い助走が必要っぽいですね。

いつもの人の反応を見る限り、普通の人にこれを理解してと言っても想像出来る部分という壁が出て来てしまうようですね。

それを無理にこじ開けてもいけないので、ゆっくりとやんわりと浮き上がってその世界の説明をした方が良さそうな感じですね。

僕の方でも普通の人はそこまでいけないという事をしっかり理解しないといけないみたいです。

続きます。