今日は珍しい悪夢?を見たので書きましょう。

怖くは無いのですが、困った夢という感じですね。

小さくて可愛らしい女の子が居て、僕はその子に何かの雑誌の付録についているイラストを利用して赤が基調の靴を作ってあげようとしたのですが、その靴を作ってしまうと、付録としてはもう遊べなくなるのです。

駄々でもこねてくれれば、まだ、良かったのですが、その子がとてもしおらしく健気で、しくしく泣くものですから、僕はいたたまれなくなるという夢でした。

あ、そうだ、この本をもう一冊買ってあげると思いついたのですが、どうやら、もう来月号が発売されているという事が解り八方ふさがりという夢でした。

それで今日は起きましたね。

これを悪夢?と呼んで良いのか解りませんけどね。