続きです。

正直、ルーメン・テネブライ編での重要な部分は、キャリアが偽クアンスティータを産むというイベントと6つの宇宙世界(うちゅうせかい)を渡りながら、古都百合(ことゆり)とその子孫と深く関わって来るというところくらいですかね?

続きます。