それでは、いつもの人に今日言ったことを書こうと思いますが、本来であれば、【ファーブラ・フィクタ】のルーメン・テネブライ編の説明をしたい所なんですけど、昨日、出版社から電話があったことを話したらそっちを聞きたいとの事だったので、その話をしました。

続きます。