続きです。

となると、実質14回で代表やそれ以外のキャラクターを考えて最後に代表を選ばないと行けないのでかなり厳しい展開になりそうですね。

物語の舞台としては、日本や海外の国、または、都道府県の様なものとしても考えても良いのですが、そのネタは二号店の【ハイスクール・マザーズ】で使いそうなので、やめておきましょう。

【ハイスクール・マザーズ】ではそこまで地域性を出している余裕はないとは思いますけどね。

続きます。