続きです。

クアンスティータが出し切れなかった力を代わりに出す存在と言った方が正しいですかね?

という様なイメージで作って行きます。

【ファーブラ・フィクタ】がこれだけ大きな作品になったのもクアンスティータあってこそです。

そのクアンスティータに足を向ける事は出来ないという事ですね。

続きます。