続きです。

という訳で、【プハンタシア・クアンティタース】では【ファーブラ・フィクタ】以上の事をやりますが、それは本来、クアンスティータも出来た事として語られます。

【ファーブラ・フィクタ】の話の流れを組む以上、クアンスティータを超える存在は居ないというのが考え方の根本になっています。

唯一、【クアンスティータの子?】である【クエニーデ】が同等の力を持って居る?かも知れないというだけですね。

それ以外は作者として認める訳にはいきません。

続きます。