続きです。

今までの説明だと、どうしても【クアンスティータの子?】である【クエニーデ】ばかりが目立ってしまいますが、【クエニーデ】は最初、存在していないという事になっていますので、踊詩編では最初はクアンスティータの後継者では無く、ヒロインの【ニズ・クォトヌァール】の方が前に出るという事になります。

続きます。