続きです。

まずは、タティー・クアスンの説明から入りました。

ルーメン・テネブライ編の主人公キャリアが偽クアンスティータを産むのとは別にもう1名偽クアンスティータが居て、それがクアンスティータのアナグラムで名前を両親から授かったタティー・クアスンです。

続きます。