続きです。

という訳でまずは、ルーメン・テネブライ編に入る前にタティー・クアスン編の説明ですね。

ルーメン・テネブライ編が基本的に偽クアンスティータ10核を産み落とし安住の地を求めるストーリーで、タティー・クアスン編は偶然、偽クアンスティータに選ばれて閉まった女の子が偽クアンスティータとして仕事をする物語となります。

この辺りの事をチラッとだけ説明して、ルーメン・テネブライ編の説明にしようと思っています。

続きます。