続きです。

ルーメン・テネブライ編とタティー・クアスン編は共にラスボス、クアンスティータの力を引き上げる因子を持った存在が主人公という話で共通しています。

ルーメン・テネブライ編ではキャリア・フロント・バックという女性キャラクターが10核の偽クアンスティータを産むというお話で、タティー・クアスン編は、キャリアが産んだ10核と神話の時代から居た10核に続いて21番目の偽クアンスティータとして仕事をするというお話になります。

続きます。