続きです。
これから話す事になるルーメン・テネブライ編は残った雷、光、闇の内、光(ルーメン)と闇(テネブライ)を元にした星の物語になります。
ちなみに、雷(トニトルス)は芦柄 涼至(あしがら すずし)という幻の四男が主人公の話で舞台として使う予定にしている星で今の所作る予定はありません。
続きます。
これから話す事になるルーメン・テネブライ編は残った雷、光、闇の内、光(ルーメン)と闇(テネブライ)を元にした星の物語になります。
ちなみに、雷(トニトルス)は芦柄 涼至(あしがら すずし)という幻の四男が主人公の話で舞台として使う予定にしている星で今の所作る予定はありません。
続きます。