続きです。

その刺客から彼女を助けたのが終主になります。

自らの力を恐れていた彼は彼女のためなら力を使うのにためらいが無かったのです。

共にいきたいという終主に対してエクシトゥスは手を引きなさいと言います。

この辺りが、バナージとオードリーのやりとりに近いかな?と思ったのでユニコーンっぽくなるんじゃないか?と言ったのです。

続きます。