続きです。

それで、一太郎というワープロソフトで20ページを大体、1話として本編などは考えています。

いつもそのページ数を軽くオーバーするくらいを目指して文字入力していますので。

で、20ページだと超短編としては文字量が多いので、1つの超短編につき5ページちょっとを目指して作ろうと思っています。

続きます。