続きです。

何故ならば自らの立ち位置をクアンスティータで言う所のクアースリータの立ち位置としたからです。

ですが、クアースリータの立ち位置になったからと言って、この候補がクアンスティータの後継者から脱落したという訳ではありません。

続きます。