続きです。

そこで、偽クアンスティータの1核、キツネの要素を持つウルペース・クアンスティータが超銀河団を動かして、ヴォイドとヴォイドをくっつけるなどして、超巨大超空洞ビッグヴォイドとしてスペースを作る事にします。

ここから銀河などを動かせるというレベルに達して居ます。

続きます。