続きです。

それで、明日の説明ですが、まずは、神話の続きですね。

怪物ファーブラ・フィクタがクアンスティータさえ生まれて居れば、お前達の好きにはさせなかったのにという神と悪魔にとっての恐怖の言葉を残します。

それが後の世にまで伝わり、クアンスティータは誕生もしていないのに様々な存在から恐れられる存在となったという説明をすると思います。

続きます。