続きです。

レズンデールは無冠の強者として、今まで、対戦者を残らず始末してきたために無名だったと表現しています。

対するレディーメーカーはレズンデールにとっては出る資格の無い者として切り捨てようとします。

でも、レディーメーカーはそれを訂正します。

僕が出るんじゃありませんと。

続きます。