続きです。

クアンスティータによって正しく作り変えられるという事は元の我が無くなるという事でもあります。

クアンスティータに近づく存在をクアンスティータの都合の良い様に作り変えていったら最終的に残るのはクアンスティータの意思だけです。

続きます。