続きです。

いつもの人も作品をリスペクトしているかどうかが大事だとかも言っていましたし、僕としても、作品の世界観を壊さない範囲であれば、僕の死後に誰かが引き継いで書いてもらうというのも有りかな?とは思っています。

続きます。