続きです。
例えば、他に書いた人が、ラスボスであるクアンスティータよりも強いキャラクターを作ってしまったら、これは【ファーブラ・フィクタ】という物語が成立しなくなってしまいます。
クアンスティータが一番強いからこそ、この世界観は意味を持っているのであって、簡単にクアンスティータよりも強い存在を作られてしまっては世界観が崩壊してしまいます。
続きます。
例えば、他に書いた人が、ラスボスであるクアンスティータよりも強いキャラクターを作ってしまったら、これは【ファーブラ・フィクタ】という物語が成立しなくなってしまいます。
クアンスティータが一番強いからこそ、この世界観は意味を持っているのであって、簡単にクアンスティータよりも強い存在を作られてしまっては世界観が崩壊してしまいます。
続きます。