怪物ファーブラ・フィクタをも震え上がらせるほどの力を持っているとされている存在で神や悪魔を超えた所に位置する存在でこの上には神超存(しんちょうそん)しか存在しないとされている。
 第一本体の状態でさえ、神超存と互角の力を持って生まれてしまったクアンスティータに対して、吟侍の考えを求めるために彼を一人自身の存在している場所に呼び寄せる。