続きです。

今日の0時59分59秒までは存在していますが、1時から6時までは存在しないという事になります。

次に明日になります。

明日の午後3時になった時、やらなければならない予定が入っているのですが、その作業には5時間ほど作業をしたいのですが、その事に気づいたのは明日の午後2時59分59秒だったとします。

続きます。