続きです。

という事でこの時点で、惑星破壊レベルという事になりますね。

更に、アピス・クアンスティータは自分は、働き蜂の1核であり、本体のアピス・クアンスティータでは無いし、巣も一番小さな規模の10000000もある内の一つに過ぎないと説明します。

そこで、偽者とは言え、クアンスティータと自分達の大きな隔たりを感じます。

続きます。